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南印度洋行 社長と社員のつぶやき
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スミマセーンっ、インドの石で!
えー...
恐縮ですが宣伝でございます。

南印度洋行が取り扱う御影石はほとんどの場合、墓石用に使われております。

で、その墓石。
最近は古くからある伝統のスタイルとはちょっと違う
デザイン的に練られた「かっちょええ」お墓が多くなってきております。

お墓に「かっちょええ」は必要はないと思われますか..?

「お墓なんだから..お隣と同じで...」とかお思いでしょうか?

それとも「伝統的なスタイルの方が落ち着くので...」ということでしょうか?

本当に心からそうされたいのであるならばソレはソレでまったく問題なしっ。

ただ...もし、そうでないなら。

「お墓に自分の好みは関係ないから」とか奥ゆかしいコト考えちゃってるだけならば。

どうせなら自分が本当に気に入った「かっちょええ」と思える形のものを買われても
別に構わないのではないでしょうか?

なにせ一生に一度あるかないかのビックかつインポータントなお買い物なんですから。

さて最近目撃した私的に「かっちょええ」お墓はこちら。
R0019169.jpg
I社のO様が必死こいてデザインされたお墓です。
(ご了承いただいて写真を載せさせて頂いております。)

基本の石はアーバングレー(MD5)。
そしてワンポイントでY2を使用しております。
うーん、シンプルなデザインでの2色使いがとってもナイスでございます。
R0019171.jpg


形と同様に重要になってくるのが色目(石の色や模様)でして..

お墓を建てられる場合、やはりと言うか..案の定と言うか..
「他の家と違う色目」を選ばれるお施主様は少なく
その地域によって「よく使われる色目」というモノが決まっているのが実情です。
(多くの場合はその地域で採掘される日本産の石に近い色目になるようです。)

でもこんな感じの新しいタイプのお墓の場合には
お施主様のお好みの色目の石をワリと自由に選びやすくなる気がします。

その際には、どうぞ隣近所に聞こえる大きな声で
「インドの石で!」とのご指名をよろしく御願い致しますっ。

㈲南印度洋行 服部

テーマ:ひとりごと - ジャンル:就職・お仕事

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